2008年3月2日に行われた
“第3回 皇志館全日本ジュニア空手道選手権大会”で以下の選手が入賞しました。

幼年の部 男女混合(出場者49名)
準優勝
有村奈々聖
2年男子の部(出場者63名)
3位
森祐大
幼年の部の奈々聖ちゃんは、男女混合の試合で計5回男の子に勝ち続け準優勝。
決勝は少しバテてしまったようで残念です。小学生になってからも、常に上を目指して稽古に取り組んでください。

祐大くんは、今回初入賞!準決勝は負けてしまいましたが、パワーのある相手にも諦めずに攻め続け、とても良い内容でした。更なる活躍を期待しています。
3年男子上級クラスの部(出場者21名)
優勝
亀山大輔
3年男子上級クラスの部(出場者21名)
3位
畑和磨
昨年、決勝で同門対決となった大輔くんと和磨くん。今年も決勝での対決が見たかったのですが、準決勝で和磨くんが体重判定負け。大輔くんが決勝で和磨くんの悔しさを晴らし、優勝。2連覇です。

5・6年女子の部(出場者10名) 
優勝
亀山彩花
5・6年女子の部(出場者10名) 
3位
川端春香
彩花ちゃんは、小学生最後の試合で優勝。決勝は見事な一本勝ちでした。中学生になると、体格的に不利になりますが、努力で乗り切ってくれることと思います。
春香ちゃんは、5年生ですが、6年生の大きな相手に下がらず攻め続け、3位入賞。直前に怪我をして出場も心配しましたが、根性で結果を残してくれました。これからも優勝目指して、更に頑張っていきましょう!


その他の皆さんも、朝は早くから、姫路までお疲れ様でした。
切磋琢磨してみんなで刺激しあい、向上をしていきましょう!

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